GetBackers~奪還屋~
登場人物紹介 原作編 来栖 柾(くるす まさき)
GetBackers関連小説の、当ブログ並びに本家サイト『桜並木』での登場人物設定(と言うか、私個人の設定と感想)です。
原作設定は、wikipedia から引用し、見やすい様に適宜改行・編集してます。
サイト設定では、アニメを見た事はないので、基本的にマンガ原作を下敷きにしていきます。
○:来栖 柾(くるす まさき)
1、原作設定:
誕生日:4月3日。年齢:28歳。血液型:A型。星座:新魚座。身長:186cm。体重:92kg。
VOLTS四天王の1人。バビロンシティ出身。
「ブレイントラスト」の一員にして、ウィッチクイーン率いる反乱分子の一員。
「閃光の支配者(フラッシュマスター)」(アニメでは「光の支配者」)・もしくは「光王」と呼ばれる。
その名の通り閃光(光の精霊<エレメント>)を操り攻撃する。
光を駆使し相手に幻影を見せる事も可能。
この方法で同じ場所だが赤屍に墓標、ヘブンには扉を見せた。
対雷帝銀次戦では自分を網膜に焼き付け、本体の自分が見えないようにした。
彼の作り出す光の中では音も含め、あらゆるものが反射し惑わせる。
また、外傷はなくとも内臓にダメージを与えている為、攻撃を受けた者はかなりのダメージを受ける。
アニメと漫画では登場の仕方が異なる。
漫画では聖痕(スティグマ)を有し、VOLTS解散後、呪術王の傘下に所属。
「見てはいけないもの」を見てしまい「第二の未来」の守護者となり、銀次と戦うも、GBに自由な「第三の未来」を託す。
戦いの終結後はヘヴンと再び熱愛中。
アニメでは天子峰の親友という設定で、ブレイントラストに派遣され下層階(ロウアータウン)と銀次を監視していたが、
時が経つにつれ銀次と共にいたVOLTSと下層階を愛するようになった。
2、『桜並木』と『箱庭』設定:
(漫画プラスTV)÷2みたいな設定。
波児や紫苑(デル・カイザー)や夜半達と同様に、スティグマあり。
ヘヴンと絶賛熱愛中。
GetBacersメンバー内でも、1・2を争うバカップル(笑)
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